うつわノートでの古道具の展示へ行った、展示品がもともと持っていた意味や意図するところなどは時間の経過や集めた人の解釈などによって本来の意味があるべき場所が何かぽっかり空いて言葉にならない神聖さが置き換わっているような感じがした。
自分が感慨を受けた物を思い出してみると初期の頃のFFのバグ、ニーチェの悲劇の誕生やクリストのプロジェクト、オテイサの表現などが繋がり自分の立ち位置が明確に確認できた展示だった。
2016年1月22日金曜日
2015年12月14日月曜日
2015年10月18日日曜日
登録:
投稿 (Atom)